ガッツポーズの意味はあなたにとって何ですか?

ガッツポーズの日

4月11日は、ガッツポーズの日でございます。1974年にガッツ石松がロドルフォ・ゴンザレスに勝ち、喜びを込めて両手をあげたポーズを新聞記者がガッツポーズと表現されたことで広まるきっかけとなりました。このガッツポーズという言葉がまさかここまで残るとは当時の新聞記者も思わなかったでしょう。
​## 勝者だけができるポーズ

人生には色々な局面で、ガッツポーズをするタイミングがあります。しかしどういうシチュエーションであっても勝利の瞬間でのみできます。サッカーコート、テニスコート、リング、学校、仕事場・・・etc.さまざまな場所であっても勝利は格別です。

だれに勝つのか?

友達、好敵手、先輩、同僚、上司。どこにでも相手はおります。いなければ探しましょう。しかし忘れてはいけません。最も近い敵は自分だということを。自分に打ち勝ってこそ真の勝利が見えてくるのです。

いつやるか?

いまでしょ!思い立ったが吉日!人生は勝負の連続。常に戦い抜き、疲れたらもうちょっと頑張ってから休みましょう。難しいことは、後から考える。常に行動あるのみ。

なにをするのか?

自分が目指している10年後の自分、20年後の自分。その時に自分は何をしているのか?そのなりたい自分が今勝たなければいけない相手は誰なのか?何で勝たなければいけないのか?それが何なのか?自然に見えてくるはず。イメージングー🎵

どうして?そんなことを?疲れる・・・

なぁにぃ~やっちまったなぁ~!(爆壊)

人生の砂時計は気が付いたら、落ちる砂がほとんどなくなっていまっせー★人生の砂時計はひっくり返せませんよー

あああああ!!!

もう!もったいないわーー「モッタイナ‼」

こんなこといっている間にもう!もう!ああっ!

まとめ

取り乱しました。すみません。

ガッツポーズでしたね。勝つということは格別です。その時に喜びを分かち合える仲間が要るとさらに格別じゃないですか?人それぞれゴールが違うかもしれません。でも、純粋にみんなが頑張ってゴールを目指していったらほんの少しだけ世界はよくなるのでは?と思いつつここにて今日は書くのをやめます。
以上。

関連リンク